各話ネタバレ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第9話「『私のほうが気持ちいいでしょ?』妻と比べる娘の抱き心地」ネタバレ

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第9話「『私のほうが気持ちいいでしょ?』妻と比べる娘の抱き心地」のネタバレと感想を紹介します。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第9話ネタバレ

家に帰るなり、陽葵はスーツを引っ張り自分の部屋へと父親を押し込んだ。

母親には「勉強を教えてもらう」とだけ伝え、2人だけの世界を完成させた。

ベッドに横たわり、パンツを自分から下ろして父親を挑発する。

「学校の時からお父さんに入れて欲しかったの・・・」

そういう陽葵のアソコは言葉通り、テカテカと光って肉棒を求めている。

「まてまて・・そう急かすな」

そういって父親もズボンを下ろし、肉棒を陽葵の前にさらけ出した。

父親の肉棒も十分最初にしては硬くなっている。

したかったのは陽葵だけではなかったようだ。

「ゆっくりいれるぞ・・」

そういうとゆっくり、根元深くまで肉棒を穴へと突き出した。

ずちゃっ!ずちゃっ!

陽葵の愛液の量がこれまでとは違い、半端じゃない。

擦れる音も以前の絡みの時とは全然違い、いやらしさを増している。

「乱暴にやって!もっと奥までっ!」

やはり今日の陽葵はどこか違う。

体もそうだが、言葉でも父親のことを貪欲に貪りたがっている。

もっと欲しい・・父親のものがもっと・・

そんな想いが全身から発せられ、強く肉棒と刺激を求めている。

「お母さんのせいで昨日はしてくれなかったから・・」

なるほど、理由はこれだったらしい。

昨晩は久しぶりに妻・美里を抱き、陽葵との夜の絡みはなかった。

そのせいで欲求不満と独占欲が増し、この濡れ具合だったというのであろう。

「もっと激しくっ!あ!!そこ・・!あぁ・・気持ちいい・・これよ・・これ」

そう言ったあと、そっと目をそらしてこう聞いてきた。

「ねぇ、お母さんの穴とどっちが気持ちいい?」

返答に困った。

どう言ったらいいものか・・・

答えを急かされるのを前に、父親はなおいっそう激しく腰を振った。

パンッ!パンッ!パンッ!

「待って!待って!あっ・・あっ・・あぁ!」

「出すぞっ!」

すると2発目を間髪入れずに膣内へと注入した。

「ね・・私の方が良いでしょ?」

やはりどうしてもこの答えが聞きたいらしい。

父親はそのまま答えを黙ったまま、2人で風呂へと移動した。


こうして2人で入るのはいつぶりだろう。

まぁ、風呂の目的も以前とは全く違うのだが。

風呂場へ移動するなり、陽葵は好きなバックから肉棒を求めた。

「1回だけじゃ足りない・・・あぁ・・硬ったい・・♪」

「ねぇ、どっちが気持ちいいの?私でしょ?」

もうここまでして聞かれると「陽葵」としか答えようがなかった。

「陽葵の方がいいよ・・」

そういうとドキッ!とするようなことを陽葵が言い出す。

「じゃあ、お母さんに言っていい?」

それには慌てて父親も止めに入った。この関係が妻にバレるわけにはいかない。

必死に止めようとする父親を手のひらで転がすかのように、「じょーだん♪よ」と言って陽葵は笑った。

「悪い子めっ!」

そういうと激しく腰を突き上げる。

ケツをパチッ!パチッ!と叩きながら、陽葵のアソコを激しく刺激した。

「あっ・・それいいっ!」

「出すぞっ陽葵っ!」

すると再び、熱い精液が陽葵の膣へと流し込まれた。もちろん、ゴムはしていない。

陽葵は終わったあと、ボソッとある言葉を口にした。

「お父さんとこうしていたい。お母さんが邪魔なの・・」と。

第10話へと続く>>

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第9話の感想

いよいよ陽葵の本音がしれたような気がしますね。

単なる性欲ではなく、父親への独占欲が勝ったという感じでしょうか、母親への憎悪みたいなものが最後の一文で明らかとなりました。

激しく父親を求めていたのは「肉欲」ではなく、本当の「愛欲」だったんですね。

女の本性みたいなものが垣間見れて、結末へのストーリーが徐々に露わになってきました。

今回4月1日に3話追加となり、これで完結かと思いきや、さらに続編が発表されるようです。

公式サイト「ブッコミ!」でも堂々の売上ナンバー1に輝いており、さらに「手塩ブーム」が今後も続きそうです。

また続編が発表され次第、こちらのサイトで紹介していきますのでお楽しみに!