各話ネタバレ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第7話「親子でAV鑑賞して父親チ○ポで娘の性教育」ネタバレ

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第7話「親子でAV鑑賞して父親チ○ポで娘の性教育」のネタバレと感想を紹介します。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第7話ネタバレ

「すごぉい・・3人でヤってる・・」

スマートフォンの画面に映し出されるAV女優の男優さばきに陽葵は興味津々だ。

最近、やはり若いからだろうか、陽葵の「性への関心」が半端じゃない。

「すごいよね・・プロの人って・・」

父親と2人でAVを観るのはこれがはじめてだ。

陽葵が父親なら、「特別なAVを知っているのではないか」ときいてきて一緒に観ることになった。

「あー・・お父さん勃ってる・・♪」

こればかりは仕方がない、男とはそういうものだ。そう言いながら恥ずかしそうに父親は言い訳を言う。

「・・・やっていい?」

そういうと陽葵は父親の肉棒を取り出し、映し出されるAV女優の肉棒さばきを真似してシコシコ擦り始めた。

ちゃく・・ちゃく・・ちゃく・・

どんどん肉棒から我慢汁が滴り落ち、手と肉棒が擦れる音が変化していく。

「お父さん・・びくびくしてる・・気持ちいいんだね・・」

父は無言だ。

ただ陽葵にしごいてもらっていることで、両足がプルプルと震えている。

「出る・・?出る・・?」

「おおぉっ・・・」

そういうなり勢いよく父の肉棒から白濁液が飛び出してきた。

これまでとは違い、勢いもそうだがイクまでのスピードが全然違う。

「あっという間に出されたな・・」

冷静に振り返る父親だが、客観的にその姿に威厳は全く感じられない。

「じゃ・・やろうよ・・H。こっちもうまくなったよ♪」

ベッドに移動し、お互い裸になった。

陽葵が珍しく、コンドームを取り出し装着させた。

性管理してこそ、エッチを楽しむ」

どうやら学校で保健の先生からそう教わったらしい。

今頃の先生は何を言い出すのかわからない。

装着したゴムのまま、そっと陽葵のアソコへと挿入する。

「激しくないのにすごく気持ち良さそうだった・・あれ、どうやってやるんだろ・・」

すると父親は陽葵の乳首をいじり出し、こう言った。

「敏感なところを集中して刺激すれば・・」

中指でテンポよく乳首を刺激する。

すると陽葵の顔が女の表情に変わり、アソコの擦れからくる刺激とともに快感に浸った。

はっ・・はっ・・

徐々に呼吸も乱れてくる。

やはり気持ちよくなってきたようだ。

「それ・・気持ちいい・・」

さらに陽葵は右手で自分のクリをいじりだす。

愛液がすでにたっぷりかかっており、触るだけでくちゃくちゃと恥ずかしい音を立てた。

「あっ・・・ヤバい・・きちゃうっ!!イきそうっ!!!」

陽葵が巨乳をゆっさゆっさと揺らしながら騎乗位からのピストン運動を激しくさせる。

くちゅくちゅと音を出してたあそこからは、バチュバチュ!という激しい音に変わり、陽葵の気持ちの高ぶりを表現している。

「はーっ・・はーっ・・あぁああ!!」

「いっぱい出してよ!お父さんっ!!」

すると2人は同時にイってしまった。

ドクドクドク・・という音がお腹の中から聞こえてくる。

ゴムの中に発射されたようだ。

「いっぱいでたね・・・次やろっ♪」

第8話へと続く>>

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第7話の感想

もう完全にセックスの虜になってしまってますね。

AVを父娘で鑑賞とか恥ずかしくて普通じゃできませんが、ここまでの関係になってしまってはもうどうでもいいのでしょう。

それにしても、陽葵の「性勉強」は完璧ですね。

見よう見まねで応用問題もしっかりと解けるようです。

それとともに「チンジャオ娘ワールド」独特の相手を挑発する淫語も飛び出してくるようになり、いよいよこの作品の真髄が見えてきたように感じます。

まだまだこれからいろんなパターンで陽葵との絡みが拝めることでしょう。

次回以降も楽しみです。