各話ネタバレ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第5話「身体を重ねるたび娘は女の悦びに目覚めて」ネタバレ

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第5話「身体を重ねるたび娘は女の悦びに目覚めて」のネタバレと感想を紹介しています。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第5話ネタバレ

『入れて欲しいの・・・』

そういって陽葵はお尻を突き出した。

セックスが気持ちいいものだってことを知りたいらしい。

俊樹が肉棒を突き立てると、一瞬身体が硬直した。

「いったん抜こうか?」

すると首を横に振り、びっくりしただけと言った。

陽葵には想いがあった。

体の関係を持ったからかどうかはわからない。

しかし、確かに陽葵の中には俊樹に対する愛情がしっかりと芽生えていたのだ。

『口に・・・キスして・・・』

ズップ・・ズップ・・ズップ・・ズップ・・

後ろから俊樹が容赦無く突き立てるっ!

最初の頃とは違う快感があそこから陽葵の身体を覆い尽くしていた。

『好きっ・・・お父さんっ!!!』

はぁ・・はぁ・・はぁ・・

『気持ちいい・・セックスって、気持ちいいんだね!』

そういうと出したばかりの肉棒を膣から取り出し、それに向かって上からまたがりはじめた。

『やってみたかったの・・・騎乗位・・』

股を全開に開いて俊樹の肉棒を咥え込む。

両足でバランスをとりながら、右手で乳房を揉みつつ肉棒の硬さを確かめた。

『気持ちいいっ!!自分でやるの・・気持ちいいっ!』

どうやら陽葵にこの体位はどハマりしたようだ。腰を激しく振り、快感を貪った。

ついこないだ父親に処女を奪われたばかりだというのに、もうこんな短期間でメス豚と化してしまったのだ!

『うっ・・うっ・・ここっ!!気持ちいいっ!!』

クリを擦り付けるように激しく上下するっ!

俊樹もたまらずイきそうになる・・・

「ぐっ・・・出るっ・・・・!!」

『あぁあああっ!!!!!』

もう陽葵はセックスの虜になってしまった。

あどけない表情を浮かべながら、毎日したいと言い出したのだ。

もう2人の関係は、どうすることもできない。

ただ、快楽を貪るオスとメスになってしまったのだった。

第6話へ続く>>

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第5話の感想

快楽に溺れるようになっちゃいましたね。

これはこれでよかったのか。

とにかくこの5話から陽葵が肉棒を貪り食うように求めていきます。

自分から膣を拡げ、肉棒を咥え込んで快感を得る姿はめちゃくちゃエロいです!

やはり若さでしょう、そして性への関心ですね。

昔から「猿のように・・」と言われますが、男に限らず女も一緒。

陽葵もまた同じくこうして快楽を求めていくんですね!

いやぁ、前半のダークな展開とは一転、めちゃくちゃ楽しめてきましたよ!

ぜひこの勢いで第6話もご覧ください!