各話ネタバレ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話「幼い頃を想いながら味わう大人になった娘の肉体」ネタバレ

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第10話「幼い頃を想いながら味わう大人になった娘の肉体」のネタバレと感想を紹介します。

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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第9話「『私のほうが気持ちいいでしょ?』妻と比べる娘の抱き心地」ネタバレ「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」の第8話「『私のほうが気持ちいいでしょ?』妻と比べる娘の抱き心地」のネタバレ紹介になります。陽葵がここまで父親のことを求める本当の理由、それは「肉欲」ではなく、「愛欲」からくるものだった。母親と自分のものを比べる陽葵、そこに陽葵の「本当の想い」が隠されていたのだった。...
Contents
  1. 手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話ネタバレ
    1. 母が見ていないテーブルの下で
    2. 偶然と運命の出会い
    3. ベビーベッドに揺られながら
  2. 手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話の見どころ
    1. 母に気づかれないように手コキで
    2. 本当の父との出会い
    3. 赤ちゃんプレイでそのまま中出し
  3. 手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話の感想

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話ネタバレ


  1. 怖いもの知らずの陽葵、テーブルの下で父親を手コキでイかす
  2. 偶然に買い物途中に出会った母は、腕を絡めて知らない男と・・・
  3. 「あの頃」を思い出しながら、ベビーベッドでそのまま中出し

母が見ていないテーブルの下で

今日の晩御飯もスーパーで買ってきた弁当だ。

ここ数日、母親の料理を食べていない。

不満そうに問い詰める陽葵、母・美里は「忙しいのよ」と返事をするばかりだった。

誰の目にも美里が特別忙しそうには見えないのだが。

テーブルに座りながら晩御飯を待つ陽葵と俊樹、不敵な笑みを浮かべながら、陽葵がそっと右手を差し伸べてきた。

「お父さん立ってるぅ〜、したいんでしょう〜?」

テーブルの下で肉棒をスリスリする陽葵、もう慣れたものだ。

すぐにズボンからイチモツを取り出し、直接さすりだした。

なぜかもうギンギンだ。

「ちょっと母さんが・・・」

必死に俊樹が止めようとするも、陽葵は全然動じない。

「テーブルの下だからバレっこないよ♪」

ニヤニヤしながら触る手つきはいやらしさを増してく。

「うっ・・・でっ・・出るっ!?」

不覚にも俊樹はテーブルの下で座りながら陽葵によってイかされてしまった。

陽葵もまさかの射精に驚く。本当にイってしまうとは・・・。

「なに?どうしたの?」

母・美里がたずねたきた。

「いや、なんでもない!晩御飯くるまで拭き掃除しとくねっ♪」

陽葵は絶妙な受け答えをし、この場は何事もなく「おさまらなかった」が、収まった。

偶然と運命の出会い

あの日以来、美里は頻繁に外出するようになった。

どうやら友人が近くに引っ越してきて、その手伝いをしているらしい。

そんなある日、陽葵が近くのお店に買い物に出かけていた時のことだ。

「お母さん・・」

買い物袋を手に持ち、これから帰ろうと店を出た時のことだ。

偶然知らない男性と一緒に歩く母・美里と出会った。

「陽葵・・いったい1人でこんなところで?」

動揺を隠しきれない美里、普段とは違う装いに陽葵がすぐ気づいた。

そんな驚く2人をよそに、母が腕を絡めて歩くコワモテの男性が話しかけてきた。

「君が陽葵ちゃんか・・」

どうやら母親から陽葵の存在は聞いているらしい。

「かわいいじゃないか、俺の娘は!」

突然飛び出した信じられない言葉に陽葵はあ然とした。

事実はすでに父・俊樹から聞いていたのでそこまで動揺はしていない。

しかしその言葉に一番焦ったのは母親の美里だ。

「ちょっといま言うことじゃ・・」

男を焦って止めようとするが聞きはしない。

話を聞くとこの男は「西尾」といい、陽葵が生まれる前の恋人だったそうだ。

刑務所から出所したばかりでお金がなく、古い付き合いもあって色々と身辺のお世話をしているとのことだ。

この後西尾からは聞いてもない話を散々聞かされた。

アパートの保証人、口座開設の手伝い、さらには夜のお世話の話まで。

想像はついていたが、実際に話を聞いていい気がするわけがない。

自分の母親はこんな男と・・。

陽葵には母親に対する嫌悪感だけが広がった。

恨めしそうに見つめる陽葵に美里はこう告げた。

「お父さんには黙っていてほしい・・話がややこしくなるから。」

それをきいて陽葵はニコッと微笑み、約束した。父親には言わないと。

それを聞いて安心した2人は、娘の視線も気にすることなく、ホテル街へと消えていった。

ベビーベッドに揺られながら

「お父さん、これなーんだ!?」

呼ばれてみてみると、そこにはベビーベッドに裸で横たわる陽葵がいた。

驚くことにオムツまでしている。

どうやらこの方がエッチだと考え、購入して身につけていたようだ。

「脱がして♪脱がして♪」

言われるがまま、オムツを脱がしてみる。

これを使っていたことろは違い、しっかりと毛が生えたアソコが顔を出す。

「ほらっ入れて♪」

ベビーベッドに横たわる姿そのままに肉棒を突き刺した。

「本当に大きくなったんだな・・セックスができるほどに・・」

俊樹が感慨深げに言葉を漏らす。

陽葵はベビーベッドの上で喘ぎながら肉棒からくる快楽に浸っている。

大きな巨乳を上下に揺らし、ズチャ・・ズチャ・・いいながらアソコから音を立てている。

「出すぞっ!!」

そういうと大量にそのまま中出ししてしまった。

ドクドクと音を立てながら白濁液が注入される。

陽葵は体を小刻みに震わせ中が俊樹の精液を膣内で受け止めるのだった。

「こんな赤ちゃんの感じもいいけど、大人の感じもいいよね〜」

意味深な言葉を言い出す陽葵、どうやらホテルにいってみたいらしい。

どこまでもセックスに貪欲な娘、しかし俊樹もその約束をしっかりと取り付けるのであった。

最終話へと続く>>

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話の見どころ


母に気づかれないように手コキで

さすがは父親のあらゆる性感帯を知り尽くしてるだけあって、見事な手つきならぬ、手コキでした。

それにしても陽葵の行動はだんだんとエスカレートしてきましたね。

それも母親が近くにいる前ということもあり、どこか第9話あたりから発覚する「美里へのライバル心」が表に出てきているかのようです。

それにしてもあっけなく出される俊樹、もう自分の力では我慢できないほど緩んできているのか、陽葵が上手すぎるのかわからなくなってきました。

本当の父との出会い

小桜クマネコ先生とチンジャオ娘先生の合作につきものなのがこの「ろくでなし」の存在です。

前作「ガリガリ娘」では実の父親がこの「ろくでなし」の存在でしたが、今回も再び実の父親がこれという、どこかパターン化してきた感がありますね。

それにしても相変わらずの「カス」っぷり、人のことなど御構い無しの言動から刑務所暮らししていたのも納得です。

エロシーンとは違うのですが、ここで告げられる母親との関係は見どころです。

最終話に向けて再び登場することでしょう。

赤ちゃんプレイでそのまま中出し

「オムツはめて生ハメプレー」はたまらない人多いでしょう。

聞いただけれでも「おっ!?」と唸った方は少なくないはずです。

オムツをそっと外され、そのまま肉棒挿入、ギシギシ揺れるベビーベッドの上で「ガチイキ」してしまう陽葵には一見の価値ありです。

俊樹が昔を思い出しながら感慨深くコメントしていますが、しっかり腰振って陽葵が感じまくってる姿は今作の抜きどころでもあります。

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話の感想

 いよいよ登場した陽葵の本当の父親である西尾。

予想はついていましたが、ムショ帰りのならず者まではわかりませんでしたね。

それにしても母親の美里がここまでゲスだったかと考えさせられます。

俊樹はこれまでいたって普通のサラリーマン、西尾と別れた後は俊樹と結婚するまでの仲になっていったわけですが、心の中ではずっと西尾を想っていたわけです。

西尾との関係はどうあれ、娘の陽葵の前で堂々と「ホテルへ行く」と告げる西尾も最悪ですが、それを否定せずに付いていく母親には心底がっかりさせられました。

次の11話が最終話となるわけですが、この中村一家に幸せはやってくるのでしょうか。

すでに4月8日に配信されていますので、ここは一気にみていきましょう。

最終話はこちらから>>